2008年01月29日

君の存在

心配かけちゃうといけないし
忙しいのわかっていたから
君には言っていなかったんだけど
最近、いろいろあって少し疲れていたんだ

言葉にならない
マイナスな感情がグルグル
頭の中を駆け巡ってた

でも、そんな時に
何気ない君の優しさや
君の存在や愛に触れると
マイナスの感情が消え去るんだ

うまく言葉にできないけれど
どんな時でも
どんな僕でも
いつもと変わらず
温かく包み込んでくれて本当にありがとう

今、君は何を考えている?
僕はこんなにも君のことを考えているよ
posted by sun at 22:31| Comment(4) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月25日

日付変更

日付が変わったと同時に
大好きな君へ
「おめでとう」のメールを送りたくて
君のことを想いながら
ただ時が過ぎるのを待っている

あともう少しで君の誕生日
posted by sun at 22:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月20日

キャンドル

どんな時でも

互いの心に

希望や愛の光を

灯して生きていこう



消えることのない

永遠の灯火を
posted by sun at 08:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

流れ星

伝えきれない愛を

夜空に解き放つ



あなたが夜空を見上げた時に

この想いが流れ星に形を変えて

降り注ぐように
posted by sun at 08:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月26日

遠回り

少しでも
君と一緒にいたくて

いつもの帰り道
ふたり遠回りして帰ったね


散りゆく桜
ゆらめく陽炎
切な色の黄昏時
身を寄せ合った粉雪

永遠だと信じていた
二度と帰らぬ二人の四季
posted by sun at 17:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月03日

タイムリミット

閉鎖されたあの場所も
二人だけのこの場所も

僕にとっては
すごく大切な場所だった

君にとっても
すごく大切な場所だったと信じてる

あの頃はいつの日か
この場所に君が戻ってくるような気がしてた

でも今はもう
この場所には君は戻ってこないような気がしている

タイムリミットが迫る残り数日間
僕はまた新たな決断をしなければならない

自分のためじゃなく
君を負担にさせないための決断を
posted by sun at 20:46| Comment(2) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

もっと強く

僕と君の心の距離がどんなに近くても
君には君の生活があって
僕には僕の生活があるから

抱えきれないこの想いが
どんなにあがいたって
叶うことはないことを僕は知っている

でも僕には君が必要で
君からも同じくらい必要とされたくて・・・

多くを求めているつもりはないのに
なんでかな?

最近、君を遠くに感じることがあって
言葉にできない思いに押しつぶされちゃいそうになる


こんなんじゃダメだよね?


もっともっと僕は強くならなきゃ
posted by sun at 20:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月14日

いいよ

いつもの元気がないような気がして
君に「大丈夫?」って
何度も言いかけたけど僕は
その言葉を飲み込んだ

いつも元気じゃなくてもいいよ
いつも笑ってなくてもいいよ
せめて僕の前くらい

どんな君でも
すべてすべて受け止めるから
posted by sun at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月25日

君のすべてが

どんな君でも
どんな時でも
君のすべてを愛しているよ

理屈なんかじゃなく
こんなにも君のことが好きだから
posted by sun at 00:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月06日

閉じた携帯

行き場を失った感情
押し潰されちゃいそうな心

何度も君に
メールを送ろうと思ったけど
君に弱音を吐いてしまいそうで
君を困らせてしまいそうで
開きかけた携帯を静かに閉じた
posted by sun at 16:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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