2010年05月09日

君の笑顔

たとえどんなに
離れているとしても
もう二度と会えないとしても

この空はいつだって
君の下へ繋がっている

いつまでも君が
笑顔で暮らせていますように


posted by sun at 00:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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