2006年11月25日

前夜

初めて迎える
大好きな君の誕生日。

君の笑顔を見たいから
君の心を幸せで満たしたいから

慣れない手つきで
たくさんの想いと愛を込める。

君と会って
祝うことは今はまだ出来ないけれど。

いつの日か必ず
君が生まれた日を一緒に祝おうね。

あと数時間で
大好きな君の誕生日。

何だか僕の心までドキドキしてきた。
posted by sun at 22:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月22日

本当に良かった

君と一緒なら
どんな悲しみも苦しみも
砥石にして成長して生きていける。

君は僕のすべてだよ。
君の存在が僕を成長させてくれる。

君に出会えて本当に良かった。
君に恋に落ちて本当に良かった。
君から愛されて本当に良かった。

愛してるよ。
このままずっと永遠に。
posted by sun at 02:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月13日

宿り木

どんな君も受け止めるよ。
どんな時も心は傍にいるよ。

必要な時は遠慮なく甘えてきてね。

どんなに君が自分自身を否定しても
僕にとって君はかけがえのない大切な存在なんだ。

君が心穏やかに安らげる
宿り木のような存在に僕はなりたい。

君のことが大好きだよ。
君の存在が必要だよ。
こんなにも、こんなにも君のことを愛してるから。
posted by sun at 09:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月09日

確かな一言

ずっと不安だったんだ。

このまま僕の手が
届かないところまで
君が離れて行きそうで。

だからずっと探してた
君からのメールの言葉に
受話器から聞こえる君の声に。

探せば探すほど見つからなくて
その現実がとても切なくて、辛くて。

でも君が解き放った一言に
僕が探していた確かなものはあった。

「愛してる」
その一言の中に・・・。
posted by sun at 12:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月06日

一歩ずつ

この距離でいいのかな?
僕は近づきすぎたのかな?

不安になる。
分からなくなる。

君の心は
良く分かるつもりだけど
肝心な部分は闇に隠されたまま。

自分の気持ちに
迷いはないけれど
たまに、こんな気持ちになってしまう。

多くの人に
愛されていないと不安な君と。

確かな愛に
満たされていないと不安な僕。

でも今の僕が言える確かなことは
ありのままの自分でいると言うこと。
ありのままの君を愛して行きたいと言うこと。

大丈夫だよね?

迷いながらも自分の信じた道を歩いて行こう。

一歩ずつ。 一歩ずつ。
posted by sun at 11:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月05日

僕の生きる道

ずっと迷ってた。
でも、もう迷うのはやめた。

ありのままの自分でいよう。
たとえ全てを受け入れられなくても。

気まずくなっても
嫌われたとしても
君のことが大好きだよ。

これが僕の生きる道だから。

posted by sun at 17:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

切ない空気

隠していても伝わってくる
いつもとは違う切ない空気。

唯、今の僕に出来ることは祈ることだけ。

どうか明日こそは
いつもの二人に戻っていますように・・・
posted by sun at 17:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

信じる心

君は今
何をしているのかな?
何を考えているのかな?

僕は相変わらず
一人になったときは
一番に君のことを考えているよ。

唯、今の僕に
出来ることといったら。

今まで築いてきた
二人の絆を心穏やかに信じることだけ。
posted by sun at 16:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

逃げてもいいよ

逃げてもいいよ。
僕のことを嫌いになるくらいなら。

僕は完璧な人間じゃないから
僕と一緒にいて嫌な時は逃げていいから。

僕はありのままの自分でいたいし
君はありのままの自分でいてもらいたい。

君の存在は現実逃避の場所じゃないから。

いつだって君とは現実の中で愛し合いたい。
だから、君が望まない時は僕から逃げてもいいよ。

ただ、この繋がりは失いたくない。

こんなことを言ったら
君は困るかもしれないけれど。

僕には、これからも君の存在が必要なんだ。
posted by sun at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月04日

ねぇ、教えて・・・

大好きだって何度も言った。
愛してるって何度も言った。

君もそんな僕のことを
大好きだって何度も言った。
愛してるって何度も言ってくれた。

ありのままの
あなたでいてほしいと言ってくれた。

でも何でだろう?

ありのままの
自分でいようとすればするほど。

君を悲しませてしまう。
君を苦しめてしまう。
君が遠ざかってしまう。

君との温度差感じてしまうとき
いったい俺はどうすればいい・・・

ねぇ、分かるように教えて。。
posted by sun at 09:48| Comment(2) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月03日

傍にいて

僕の背負った悲しみを
僕の背負った苦しみを

君まで背負わなくていいよ
全て消してあげたいと思わなくていいよ

唯、ずっと僕の傍にいて

どんな時も誓い合った
愛を見失わないでほしいから
posted by sun at 23:23| Comment(1) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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