2006年09月30日

欲と切なさ

たぶん君は今のままでも十分に満足している
僕だって今を、すごく満足している

でも、これ以上
求めたくなる、欲しくなる

湧き上がる抑えられない想い
湧き上がる切ない想い

もっと愛して欲しい
もっと求めて欲しい

突然こんな感情に襲われることがあるんだ

ねぇ、君も僕と同じような想いしてるのかな?
同じだったら、すごく嬉しいな
posted by sun at 02:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月29日

言い訳

君の紡ぐ言葉が
君の笑った声が
君の笑顔が
君の深い愛情が

好きで
好きで
好きで
たまらない

ずっと君に触れていたい
もう君がいない世界なんて考えられない

たとえ許されぬ恋だとしても
身も心も君と繋がっていたい
運命という言葉を言い訳にして
posted by sun at 01:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月25日

制御不可能

こうして逢っている瞬間でも

こんなに楽しくて
こんなに嬉しくて
こんなに愛しくて
こんなに切なくて

溢れ出すのは嘘偽りの無い
あなただけに見せる私のすべて

すべて受け止めてほしい
もう、この愛は抑えられないよ
posted by sun at 00:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月23日

同じ空の下

黄昏色から街が黒のコントラストに変わっていく
秋風に包まれながら見慣れた道を一人歩き続ける

まだ星が見えるのには少し早い空を見上げながら
遠く離れて暮らす大好きな、あなたのことを考える

いろんなものを抱えている俺を
全て受け止めて愛してくれるのはあなただけ

身体は数百キロも離れているのに
心は誰よりも一番傍にいる

いつの日か同じ空の下
あなたの手を繋ぎ歩く二人の姿を思い浮かべ
今日もあなたへと続く空を見上げる
posted by sun at 01:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月21日

特別な出逢い

正直、未来のことなんてわからない
でも今、確かにわかることは
君のことを、こんなにも「愛している」ってこと

共に笑い
共に泣き
共に支えあい生きていこう

傍にいてやれない分
君のことを誰よりも想っているから

君だけに永遠の意味を誓いたい
だって僕らは出逢ってしまったから

運命と言う名の特別な出逢いに導かれて

posted by sun at 09:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月18日

あなたは僕の全て

深く抱え込んでしまった
悩みを軽くしてくれるのも

深く心の中に染み付いた
闇を光でかき消してくれるのも

僕に前進する勇気をくれるのも
すべてあなたの存在

手元にある
僕にだけ笑いかける
笑顔姿のあなたの一枚に
僕は今日も救われる

たとえ傍にいれなくても
たとえ触れ合えなくても

あなたの笑顔を
誰よりも一番傍で感じていたい

あなたの存在だけが
僕の心を解きほぐしてくれるから
posted by sun at 01:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月17日

抑えられぬ気持ち

さっきから、溢れ出して止まらない君への想い
この愛を君に伝えたくて紡ごうとするけど
うまく言葉に出来ない

こんなにも君のことが
好きで
好きで
好きでたまらない

もう抑えられないよ

posted by sun at 02:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月14日

永遠の欠片

傍にいてやれないけれど
触れることはできないけれど
確かに感じる

君の存在
君の温もり
君の愛

どんなに不安に襲われても
いつも君が教えてくれるから
いつも君が満たしてくれるから

君は僕が探し求めていた
残り半分の「永遠の欠片」
posted by sun at 23:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月12日

君の本音

見え隠れする君の本音
僕に見せる姿と
他で見せている姿

僕はいったいどの君を
信用すればいいんだろう

もっと素直に言ってくれれば
こんなに苦しまないのに

君が僕に今の姿も曝け出せないのは
僕も現実逃避の相手だからなのかな?

ただ、君の本音が知りたい

ただ、君を愛して行きたい
それだけなんだ
posted by sun at 13:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月10日

いつかきっと

とめどなく溢れる
愛するあなたへの想い

切なくて
切なくて
とめどなく
溢れ零れ落ちる涙

言ってはいけない言葉
今はまだ現実にならない言葉

わかってる
わかってるよ
今はまだ叶わぬことぐらい


でも、せめて気持ちだけは伝えたいんだ
「君に逢いたい」って・・・

だから、一度だけでいいから言って
「私も逢いたい」って・・・

永遠に逢えない二人だとしても
僕の君への愛は
ずっとずっと永遠だから・・・

嘘でもいいから
もっと僕の心を満たして
こんなにも愛してしまったから


いつかきっと・・・

いつかきっと・・・
posted by sun at 02:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月08日

抑えられぬ想い

突然襲う
君への抑えられぬ想い

好き
愛してる
逢いたい
抱きしめたい
キスがしたい
一つになりたい

好きと言って
愛してると言って
逢いたいって言って
抱きしめて
キスをして
身体を求めて

身も心も全て君に捧げたい
身も心も全て僕に捧げてほしい

こんなにも愛してしまったから

この湧き上がる君への想いを
抑える術を僕は知らない

今はただ
湧き上がる想い中で
身も心も溺れていたい・・・
posted by sun at 08:25| Comment(1) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月01日

一番近い存在

君と笑い合っていたい
君の優しさに触れていたい
君と永遠に繋がっていたい

傍にいることは出来ないけど
君の全てを受け止められる
誰よりも一番近い存在でありたい


posted by sun at 01:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。