2006年08月30日

僕の生きる道

ゆっくりでいい
焦らなくたっていいよ

いつかは、きっと辿り着けるはず
君が憧れる一番近くて遠い存在に

それまで僕はずっと君の傍で
支えているから

君の幸せが僕の幸せだと
そう、強く思っているから

だから何事にも惑わされず
自分の心に正直に
自分らしく生きて
posted by sun at 08:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月25日

今の気持ち

こんなにも僕は
君に支えられ
愛されているのに
君のことを苦しめてばかりいる

ごめんね・・・


君しかいないんだ
こんな僕をシッカリ受け止めて
愛してくれるのは

だから、ついつい君の優しさに
甘えてしまって・・・

だから、
「無理だ」なんて言わないで
「ごめんなさい」って言わないで

君は悪くなんかないから
どうか、お願いです
自分を責めないでください

君は僕の心の唯一の灯火です
この灯火が消えないように
堂々と胸張って生きて行くから

いつかきっと必ず
僕を愛してよかったと
君が心から言えるように
愛していきます

互いに傷ついてしまったかもしれないけれど
この傷さえも二人を強く結びつけるものだと
信じています



いつも本当にありがとう
愛してるよ
posted by sun at 21:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

嘘偽りの無い気持ち

あなたのことが
好きです

あなたの存在に
僕は生かされています

あなたのことを
心の底から愛しています

もう、それだけで
充分です

posted by sun at 08:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月24日

仕組まれた出逢い

今までの
哀しみ・裏切り・別れ・苦しみは
全て君と出逢う為に仕組まれた試練

これからは
どんな試練でも
君となら乗り越えていける
そうなるように全ては仕組まれているから
posted by sun at 21:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月20日

君のすべてが

形の無いものを欲しがって
形の無いものを形にして
欲しがってばかりいる

だって君のことが
こんなにも好きだから
こんなにも愛してしまったから

君の過去も未来も、背負っているものも
そして君の愛も・・・

とにかく君の全てが欲しいんだ
posted by sun at 02:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月19日

君の愛に溺れる

君は優しすぎる
僕以外の多くの人にも

その優しさが時に
僕の心を苦しめる

でもその優しさに
僕は救われている

矛盾した想いの中で
今日もまた、僕は
君の優しさに
愛に溺れてしまう

posted by sun at 00:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月17日

大人の愛

君のことを愛している人と逢って話をした
君の魅力を感じたと同時に少しだけ
どうしようもない気持ちに襲われた
だけど、君への気持ちがまた一つ強く確かなものになったよ

ねぇ今までの俺からじゃ、こんなこと考えられないんだから
こう見えても君を愛してからの俺は
少しは大人の愛しかたを覚えたんだよ

正直なところ、大人の愛しかたを覚えるしか
君を愛する道がなかったんだけどね


「俺だけを見て」なんて子供じみたことは言わないから・・・


だけどお願い、これからも君のありったけの愛で俺を永遠に愛して

posted by sun at 18:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月14日

重ね合う唇

重ね合う身体

いけないと思いながらも

考えてしまうのは

遠く離れた君のこと
posted by sun at 23:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月12日

愛の言葉

君に伝える「愛してる」の言葉

毎日、何度も

繰り返すように言っているけれど



僕にとっては

湧き出る泉のように溢れ出る

いつも新鮮な愛の言葉

posted by sun at 06:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月08日

夜空から月が消えた

夜空から月が消えた
胸にポッカリと穴が開いた
僕の光だけで輝いていると
錯覚していた

君は多くの人に照らされていた

勘違いしていた僕は愚かだ
まるでピエロという名の太陽のよう

今まで見えていた
僕の前を歩く君の後姿が
今はもう・・・

夜空から月が消えた

夜空から僕の月が消えた

君の存在はあまりにも大きかった
多くの人にとっても
僕にとっても

君を一番輝き照らす存在になるために
これから僕は
もっと、もっと強くならなきゃいけない

だからお願い
絶対追いついてみせるから
これ以上先に歩いていかないで
posted by sun at 15:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月04日

言い知れぬ不安

君だけが傍にいてくれればいい
君だけの愛があればそれでいい

君だけに
これからも先ずっと愛されていたい


どうか僕の前からは消えないで

どうか僕の前からは消えないで

言い知れぬ不安が襲う


キミノコトガ コンナニモ スキダカラ
posted by sun at 15:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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